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Azumaのプロフィール

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どうも、Azumaです。

今回は僕のプロフィール記事になります。

ブログのプロフィールを書くとしたら、3個くらい年代別のストーリーを書きたいなという思いがありました。

そして、コツコツとストーリーを書いてきてやっとその時がきました。

この記事は自己紹介ってことで、僕の生い立ちを知っていただけたらなーと思います。

 

幼少期

僕は実は、ヨーロッパにて産声をあげて、2歳まではヨーロッパで育ちました
こういうと、「結構カッコイイね」って言われるんですが、
2歳までの記憶で、僕は全く覚えていないので、あんまりうれしくなかったりします。

幼少期の写真をみると、外人に囲まれていたり、

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風車との写真があったりと、本当にこの時の記憶があったらなーと思うばかりです。

 

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そんな時代を書いたストーリーがこちら。

www.bee-excited.com

おばあちゃんが決死の覚悟で日本の片田舎からヨーロッパまで駆けつけたくれた話。
僕もおばあちゃんを見習って大切な人を精一杯大切にしたいなって思います。

小学時代

小3で海外から戻ってきました。
海外にいたときもずっと日本時学校に通っていたので、特に外国語が話せるわけでもなく、普通の日本人の小学生といった感じです。

そして、これまた究極のクソガキでした。

クラスの中心のグループにいて、いつもワイワイガヤガヤしては怒られてました。

昼の休みはもちろん外でドッチボール。

どうしても負けたくなくて、わざとボールに顔面からあたりにいって、

「ノーカン!!!!」とかやってたような子でした。

サッカー部に入って3年間サッカーに励むと同時に、中学受験も目指し、私立の中学校に受かることになりました。

中学時代

やっと、受験も終わって中学校に入ったのも束の間、1年生の7月頃には親の海外転勤が決まりました。

もう、目から鱗。

まさかと思っていたので、衝撃でした。

せっかく受験を頑張って入った中学校で、友達も出来始めたなーってくらいのとき。特に英語が話せるわけでもないので、ものすごい不安に苛まれました。

でも、「きっと海外にいったらその分得れる物があるはず」と一大決心をして、海外に行くことにしました。

最初はもうきついったらありゃしない。
言語が通じない環境で「自分の思った事を言えない」環境に毎日もどかしい思いを抱いていました。


この時くらいから、「周りにどう思われてもいいなー」って感じ始めたかもしれません。
特に外人はこの思考が強いですよね。
「周りがどう思うかよりも、自分がどうありたいか」が重要です。

 

 高校時代

アメリカ生活も慣れ、英語も話せるようになってきたくらいです。

ここで僕はある恋をしました。

 

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もう少しで日本に帰れる!嬉しい!という気持ちと、
せっかく慣れたアメリカを離れるのかー、寂しいなーという気持ちが交互に押し寄せてくるそんな期間でした。

ただ、アメリカの4年間を通して深く感じたのは、「マジョリティーであることの優位性」です。

アメリカだと僕みたいな日本人、およびアジア人はマイノリティーなので、どこかしらか住み難さを感じていました。

日本に帰れば、自分がマジョリティーになるので、大分住みやすくなるけど、その環境に驕ってしまってはダメだと高校生ながら思った記憶があります。

 

大学時代

まさに人生の夏休み。

やりたいことをやりまくりました。
サークルに入って、10カ国渡り歩いて、留学して、好きなことを勉強する。
自由を謳歌しました。

ただ、だからといって自分の願いが全て実現するとは限りません。
人生で最大の挫折を経験したのもこのときでした。

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そんな経験を活かすも殺すも自分次第。
僕はいまでもこの教えを大切にして生きることを心がけています。

 

そして、行動することが自分の望みを叶えるのに何よりも大事だということを学んだのもこのときです。 

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とりあえず、手当たり次第にやってみる。
遠回りのようで、成功への最短な道なのかもしれない。

 

そして、社会人

意気揚々と社会人になりました。

研修で工場で働いて、自分らしさを仕事で表現する大切さを学びました。

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いまの職場は、尊敬できる人が本当に多いし、やってる仕事もとても面白いものが多いんだけど、仕事のために自分らしさを殺す必要があることも知りました。

お金をもらうからには、相手が求めていることを提供しなきゃいけないわけで、自分のやりたいことが合致していない場合は、そんなことやる必要はない。
趣味でご自由にというのが会社のスタンス。

そんな中でも、いまの仕事を十分に楽しめているし、プライベートはおつまみ美女というサイトを運営していて、とても刺激があって楽しめている。

 

もっともっと色々体験をして自分の幅や視野を広げたいし、色々な人を楽しませる人間になりたいなと思っています。

 

最後に

ブログ名について書きます。

このブログ名は、「Be Excited」としていますが、これは何よりもこのブログをくる人が「面白い!いいね!」って思ってもらいたいって気持ちからきています。

そして、なによりも自分も常にExcitedしていたいって気持ちがあります。

 

今後もひっそりと記事を書いていきますので、どうぞ宜しくお願いします。

 

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